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子どもといると気が狂うから保育園に入れたい。ママ同士を対立させる“仮面保活”の実態

2017年12月16日更新
子どもといると気が狂うから保育園に入れたい。ママ同士を対立させる“仮面保活”の実態
Photo by Photocapy from AC 既婚女性にとって、出産の次に訪れる大仕事といえば、子どもの預け先を探す「保活」。つい最近も、芸人のピーマンズスタンダード・南川聡史が、自身のブログの中で、「月極22万円の保育園しか空きが見つからない」という保活の厳しさを明かしたばかりだ。 今回は、「子どもと四六時中一緒にいると、気が狂いそうになる」と語るワーママの声に着目。保活を通して見えてきた、東京の育児ママたちの本音に迫っていく。 必死の形相で「どうしても保育園に入れなければならない」と訴えているのを聞くと、すぐに復職をしなければポジションが奪われてしまうような、キャリア...

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