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95歳、現役ママから学ぶ「食と人生の楽しみかた」

2018年06月11日更新
95歳、現役ママから学ぶ「食と人生の楽しみかた」
味覚の形成は幼少期の食体験で決まる、とはよく聞く話。例えば、味の濃淡や付け合わせひとつとっても、“家庭の味”を通して知らぬ間に食卓で研ぎ澄まされていくものです。「Food52」に紹介された記事の著者Alice Medrichさんにとっても、料理を語るうえで欠かせない存在はやっぱり母。人生の多くの時間を、食を共有することで得た価値観とはどんなものか。はっきり言って長いです(親指痛いわ!)。でもね、90を越えてもおいしい味を求めて外へと出かける。こういう歳の重ねかたしたいなあ、なんて思うわけです。「家庭の味」は自己アイデンティティ© Halfpoint/Shutterstock.com私の幼...

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