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カラテカ矢部の父・やべみつのり「絵本と紙芝居作りを仕事にするということ」

2018年08月18日更新
カラテカ矢部の父・やべみつのり「絵本と紙芝居作りを仕事にするということ」
『かばさん』、『あかいろくんとびだす』などの絵本と、たくさんの紙芝居を作ってきたやべみつのりさん。広島の自動車会社でデザイナーとして働いていた頃、丸善でブルーノ・ムナーリの絵本と出会い、「こういう面白い世界があるのか」と驚いたそうです。23歳の時に上京してから絵本、そして紙芝居作家としてデビューするまでには、息子・矢部太郎さん(お笑いコンビ「カラテカ」)にとっての“大家さん”とも言えるような、恩人たちとの出会いがありました。 やべみつのりさん この記事の画像(15枚) ◆ ◆ ◆ 絵本ではなく街頭紙芝居を楽しんだ子ども時代 ――やべさんが子どもの頃、絵本は身の回りにありましたか? や...

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