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レプティリアン(爬虫類人)とは?特徴や見分け方・イメージ画像も

2018年09月20日更新
レプティリアン(爬虫類人)とは?特徴や見分け方・イメージ画像も

レプティリアンとは? レプティリアンとは爬虫類人と呼ばれる生命体 Instagram レプティリアン(爬虫類人)とは、日本語では爬虫類人やヒト型爬虫類人などと呼ばれる知的生命体の事です。

人間と爬虫類両方の特徴を受け継いだ容姿や能力を持っています。

わかりやすい言い方をすると、トカゲ人間でしょうか。

人間のように高い知能と二足歩行する能力を持ちながら、爬虫類としての特徴も持っているなんとも謎めいた存在です。

更にレプティリアンは、現在私たちが暮らす地球に潜んでいると言われています。

謎が謎を呼ぶレプティリアンとは、いったい何者なのでしょうか? レプティリアン(爬虫類人)は人類に紛れて生活している レプティリアン(爬虫類人)は爬虫類の特徴を持った生命体ですが、普段は人類に紛れて生活していると言われています。

つまり、私たちの周りにも気づかないだけでレプティリアンは存在するのです。

レプティリアンは、陰で人間たちを支配しているという説もあります。

人間よりも優れた遺伝子を持つレプティリアンは、実は影の支配者なのでしょうか? 例えば王族、政治家、大富豪、芸能人などは、もしかするとレプティリアン(爬虫類人)かもしれません。

あの有名人が、実はレプティリアン(爬虫類人)だったという可能性もあるのです。

レプティリアン(爬虫類人)は宇宙人という説も レプティリアン(爬虫類人)のような生き物が、何故地球に存在するのでしょうか?ある説によると、レプティリアンは宇宙人なのではないかと言われています。

また、レプティリアンは別の宇宙人が生み出した人工生命体と言う説もあります。

大昔にはるか遠くの宇宙で、ある宇宙人が遺伝子を掛け合わせて新たな生命体を作り上げました。

一つは宇宙人と猿の遺伝子を掛け合わせた人類、そしてもう一つが、宇宙人と爬虫類の遺伝子を掛け合わせたレプティリアンというわけです。

レプティリアン(爬虫類人)とイルミナティの関係 Instagram イルミナティという秘密結社をご存知ですか?18世紀後半に南ドイツやオーストリアに存在した団体で、フリーメイソンに似た存在と言われています。

この秘密結社は強いレプティリアン(爬虫類人)との関係性が疑われています。

1776年に創設されたイルミナティは、もともと学生によるサークルのようなものと言われていました。

しかし、実は世界の裏でこの世を操作しているという陰謀説が存在します。

このイルミナティメンバーがレプティリアンで、彼らは今でも裏社会に存在しているのではないかと言われています。

ちなみにこのイルミナティをカードゲーム化したイルミナティカードにも、オカルト的な噂があります。

こちらの記事で詳しくご紹介しているのでお楽しみください! レプティリアンの特徴5選 レプティリアンの特徴①爬虫類のような目や舌 Instagram レプティリアン(爬虫類人)の特徴、1つ目は爬虫類のような目や舌です。

まずは爬虫類の外見を思い浮かべてみてください。

人類とはまるで違う容姿をしていますよね。

レプティリアンは人類のように二足歩行し背格好も人類に似ていますが、爬虫類の外見的特徴も持っています。

例えば爬虫類のように瞳孔が縦に長い目は、大きな特徴と言えます。

更に先端が二つに割れた長い舌や、ウロコのようなグリーンの肌などもレプティリアンの特徴と言われています。

ちなみに「爬虫類顔」というものも存在しますが、こちらの記事ではそんな顔の特徴を説明しています。

レプティリアンの特徴②非常に高い知能 レプティリアン(爬虫類人)の特徴、2つ目は非常に高い知能です。

レプティリアンは人類よりもはるかに優秀で優れた知能を持つ生命体だと言われています。

その高い知能を使い、陰から地球を操作しているとも言われています。

頭の切れる政治家や優秀な科学者など、極めて高い知能の持ち主はレプティリアンかもしれません。

あなたの身の回りにも、ずば抜けて頭のいい人間は存在しませんか?こちらの想像が追い付かないほど優秀な人物は、実は人間ではなくてレプティリアンかもしれませんね。

レプティリアンの特徴③冷酷な性格 レプティリアン(爬虫類人)の特徴、3つ目は冷酷な性格です。

この特徴は、人類がレプティリアンに対して警戒しなければならない特徴でもあります。

レプティリアンの性格は冷酷で、非常に残忍です。

血を見るのが好きで人間の恐怖も好むという、血も涙もない恐ろしい性格の持ち主なのです。

私たち人間に存在する愛情や思いやり、他者への優しさというものはレプティリアンには存在しません。

彼らは人間を平気で殺害し、無慈悲に切り捨てていく存在なのです。

レプティリアンの特徴④影響力のある立場に就く レプティリアン(爬虫類人)の特徴、4つ目は影響力のある立場に就く事です。

レプティリアンは人類に紛れ込み、裏から地球を支配しようとたくらむ存在です。

その為彼らは目立たない平凡な人間として生活せず、いつも世の中を動かしていくような影響力のある存在となるのです。

例えば政治家や有名人などがその代表ですね。

国や世界を動かす立場として多くの人の上に立つことで、世の中を支配しようとしているのです。

もちろん知能も高いので、気づかれないよう常に先回りしながら世の中を動かしています。

レプティリアンの特徴⑤変身能力 レプティリアン(爬虫類人)の特徴、5つ目は変身能力です。

レプティリアンは爬虫類のような特徴を持つと説明しました。

しかし、実際にそのような生き物がいたら目立ってすぐにばれてしまいますよね。

ところが、レプティリアンは非常に高い変身能力を持っているので、普段は普通の人間と何ら変わりなく生活しているのです。

つまり、その外見は人間そのものという事です。

では、外見でレプティリアンを見分ける方法はないのでしょうか?次はレプティリアンの見分け方を詳しく説明します。

怪しい人物はこの見分け方で正体を見抜いてみましょう! レプティリアンの見分け方3選 レプティリアンの見分け方①シェイプシフト レプティリアンの見分け方、1つ目はシェイプシフトです。

私たちの日常に潜んでいるかもしれないレプティリアンですが、その変身能力は高く見た目は普通の人間と変わりありません。

しかし、ほんの一瞬だけ隠し切れない素性が見えるかもしれません。

それをシェイプシフトと呼びます。

シェイプは形状、シフトは交替を表します。

つまり、シェイプシフトとは形状を変えることという意味です。

レプティリアンは時々、このシェイプシフトを表に出してしまう事があります。

例えば突然目の状態が変わり、爬虫類のような瞳孔になったり、皮膚が蛇やトカゲのような色のウロコ状になったりします。

このような外見の以異常は、レプティリアンの見分け方で重要なポイントです。

レプティリアンの見分け方②「キニニゲン」が言えない レプティリアンの見分け方、2つ目は「キニニゲン」が言えない事です。

人類は国によって様々な言語を使いますが、言語によっては言いにくい発音や言えない発音などがありますよね。

レプティリアンにとってそれは、「キニニゲン」という言葉です。

ごく普通の人間であれば、「キニニゲン」という言葉はすんなり言えますよね。

しかしレプティリアンにとっては何故か言いづらい言葉のようで、うまく発音できないのです。

これが、発音を利用した見分け方です。

もしもあなたの周りにレプティリアンではないかと疑わしい人物がいたら、この「キニニゲン」という言葉を言って貰う見分け方をしてみましょう。

レプティリアンの見分け方③外見的・内面的な特徴 レプティリアンの見分け方、3つ目は外見的・内面的な特徴です。

普段レプティリアンは人間に成りすましていますが、実はその外見や内面にも、ある特徴が存在します。

まずレプティリアンは、多くが白人に化けているという事です。

ごく稀に白人以外にも化けますが、その多くは白人です。

そして瞳の色はグリーン、ブルー、ハシバミ色(ヘーゼルナッツのようなくすんだ赤黄色)などです。

これが外見での見分け方です。

そして常時血圧が低く、肌に何らかの傷跡を持つと言われています。

内面的な特徴で言うと非常に頭がよく、感情を表に出さない冷静沈着なタイプ、そして宇宙や化学に対して興味や関心が強いと言われています。

これが内面での見分け方です。

レプティリアンとドラコニアンの違いは?イメージ画像も レプティリアンとドラコニアンの違い Instagram この世にはドラコニアンという爬虫類人も存在します。

ドラコニアンとはレプティリアンに類似していますが、細かく分類すると別物のようです。

人類にも白色人種、黒色人種、黄色人種のように種類がありますよね。

そして爬虫類人の中にも、レプティリアンとドラコニアンという似たようで違う種族があるのです。

一説によるとアトランティス文明を作り上げたのがレプティリアン、ムー文明を作り上げたのがドラコニアンとも言われています。

アトランティスが科学的な文明なのに対し、ムーは魔法や超能力が発展していたという話もあります。

ドラコニアンとは宇宙人の一種 Instagram ドラコニアンもまた、地球外から来た生物、つまり宇宙人だと言われています。

一説によるとドラコニアンは更に凶暴で、優れた遺伝子を持っているという話もあります。

レプティリアンとドラコニアンは似ていますが、その関係性は決して友好的なものではありません。

むしろ地球の支配をする為に、お互いが争っているとも言われています。

そしてドラコニアンも普段はその正体に気づかれぬよう人間に化けていますが、人間に対しても非友好的です。

いつか人間が住む地球をその手で支配しようとしています。

レプティリアンとドラコニアンのイメージ画像 Instagram レプティリアンとドラコニアンは、どちらも爬虫類人の為爬虫類に似た特徴を持っています。

例えば緑色でウロコのような皮膚、縦長の瞳孔などは代表的な特徴です。

人間のように二足歩行する体に、トカゲの特徴を組み合わせたものといえばわかりやすいですね。

また、ドラコニアンは身長が6mほどもあり、体重も800kgを越えるという説もあります。

ただでさえ人間が太刀打ちできないような能力を持っているのに、体まで大きいとは恐ろしいですね。

イラストはイメージ画像ですが、実際のレプティリアンとドラコニアンは、一体どのような容姿なのでしょうか。

レプティリアンの目的とは? レプティリアンの目的は人類の進化を阻止する為 レプティリアンが人間に化けて地球に潜んでいる目的は、人類の進化を阻止する為だと言われています。

優秀な遺伝子を持つレプティリアンにとって、人類は下等な生き物かもしれません。

しかし人類は長い年月をかけて進化してきました。

そしてその進化が続くと、そのうちにレプティリアンにとっても驚異的な存在になってしまうかもしれません。

それを防ぐ為に、レプティリアンは人類を陰から支配しているのです。

例えば政治家のような立場になれば、気付かれないように国民を動かせます。

このようにレプティリアン達は、人類がこれ以上進化しないよう思い通りに動かし、操作しているのです。

レプティリアンの目的は地球を支配する為 レプティリアンの目的には、地球を支配する為という理由もあります。

レプティリアンは非常に優れた生命体なので、あらゆる惑星に生息する生き物と比べてもその差は歴然です。

そして、銀河系に存在するあらゆる惑星を支配する為に、地球も狙っているという事です。

何故支配者になろうとしているのか、それは単にレプティリアンの支配欲を満たす為とも言われています。

優れた存在だからこそ、常に自分たちがトップに立ち、あらゆる生命体の中でも一番でありたいと思っているのです。

その為に、地球を支配しようと企んでいます。

レプティリアンの目的は故郷の惑星を守る為 レプティリアンには今までに説明した目的とは違った理由があるという説もあります。

それは、レプティリアンの故郷である惑星を守る為に、地球の資源が必要だという事です。

レプティリアンが宇宙から来た宇宙人だとすると、宇宙には彼らの故郷である惑星が存在しますよね。

しかし現在その惑星は何らかの危機により、滅びてしまうのではないかと言われています。

そしてそれを阻止するには、地球に存在する資源が必要という訳です。

その資源は石油なのか何なのかわかりませんが、実はひっそりと地球から資源を持ち出しているかもしれませんね。

レプティリアンについて語られている書籍3選 レプティリアンに関する書籍①地球の支配者は爬虫類人的異星人である Amazonで詳細を見る レプティリアンに関する書籍、1つ目は太田龍による「地球の支配者は爬虫類人的異星人である」です。

オカルト路線ではなく、人類の歴史や古代の情報、あらゆる専門的な視点からレプティリアンについてを読み解いた一冊です。

世界にはイルミナティという秘密結社が存在すると言われています。

そしてイルミナティには、レプティリアンの存在が大きくかかわっているとも言われています。

何故レプティリアンはイルミナティという秘密結社を作ったのか。

その裏には地球を丸ごと「人間牧場」にしようとしている陰謀が隠れています。

本格的にレプティリアンの謎を知りたいという方に、是非おすすめです! レプティリアンに関する書籍②大いなる秘密「爬虫類人」 Amazonで詳細を見る レプティリアンに関する書籍、2つ目はデーヴィッド・アイクによる大いなる秘密「爬虫類人」(レプティリアン)です。

著者のデーヴィッド・アイクは、長年レプティリアンによる陰謀説を唱えている人物です。

ただの仮説ではなく、世界的に見ても古くから蛇の神を信仰する国が多い事など、歴史的な根拠に目を向けています。

トカゲによく似た蛇が神として崇められている点に、レプティリアンとの関連性を裏付けています。

イルミナティという秘密結社に潜み、地球を陰から支配しようとしているレプティリアンの秘密を、膨大な人類の歴史とともに明かしていきます。

翻訳者は「地球の支配者は爬虫類人的異星人である」の著者である太田龍です。

レプティリアンに関する書籍③竜であり蛇であるわれらが神々 Amazonで詳細を見る レプティリアンに関する書籍、3つ目は同じくデーヴィッド・アイクによる「竜であり蛇であるわれらが神々」です。

人類の歴史とともに、レプティリアンの真相を探る一冊です。

地球にはかつて優れた文明があったにもかかわらず、何故それがなくなってしまったのか。

文明を消した者の正体は、宇宙人であるレプティリアンではないかと言われています。

専門的な知識や視点によりひもとかれている為、予備知識がないと少々難しいかもしれません。

まずは先ほどご紹介した2冊を読み、こちらにチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

地球を陰で支配するレプティリアンについてを知ろう 宇宙人レプティリアン(爬虫類人)は、今も私たちの知らないところに潜んでいるかもしれません。

高い知能と遺伝子、そして冷酷な心の持ち主であるレプティリアンに関するまとめでした!

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