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『M-1グランプリ』『キングオブコント』『R-1ぐらんぷり』…お笑いコンテストは“相対評価”を採用すべきである!

2018年10月13日更新
『M-1グランプリ』『キングオブコント』『R-1ぐらんぷり』…お笑いコンテストは“相対評価”を採用すべきである!
インターネットテレビサービス「Paravi」内の『キングオブコント2018』配信サイトより 現在のお笑い界では、漫才の『M-1グランプリ』(テレビ朝日系)、コントの『キングオブコント』(TBS系)、ピン芸の『R-1ぐらんぷり』(フジテレビ系)を代表とする数々の“お笑い賞レース”が繰り広げられている。若手芸人たちは優勝を勝ち取るべく、それぞれのネタに磨きをかけているわけだが、毎回のように話題になるのが、“審査”だ。 9月22日、『キングオブコント2018』の決勝戦がTBS系で生放送された。今回の決勝戦では、決勝進出10組がファーストステージとしてネタを1本披露、5人の審査員が100点...

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