エンタメ

井ノ原快彦と上戸彩がドラマ初共演で夫婦役に カンテレ開局60周年特別ドラマ『僕が笑うと』

2019年01月17日更新
井ノ原快彦と上戸彩がドラマ初共演で夫婦役に カンテレ開局60周年特別ドラマ『僕が笑うと』
井ノ原快彦と上戸彩が夫婦役を務める、カンテレ開局60周年特別ドラマ『僕が笑うと』が、カンテレ・フジテレビ系全国ネットで3月26日に放送されることが決定した。 本作は、『結婚できない男』『シグナル 長期未解決事件捜査班』(ともにカンテレ・フジテレビ系)の尾崎将也が脚本を担当した、戦時中の大阪を舞台にしたオリジナル作品。5人の孤児を養子として引き取って育てた夫婦の姿を描く。 井ノ原が演じる鈴木重三郎は、感情をあまり表に出さず、口を開けば研究のことばかりという、風変わりな大学の助教授で植物研究者。孤児を養子として迎え入れたことで、悩みながら子供と向き合う重三郎の顔には次第に笑顔が増えて...

キーワード

  • ドラマ
  • 子供
  • 家族
  • 井ノ原
  • 井ノ原快彦
  • 重三郎
  • 時代
  • 夫婦
  • 上戸彩
  • コメント
  • 誠子
  • 笑顔
  • カンテレ
  • 戦争
  • カンテレ・フジテレビ