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30代大人メイクのポイント&アイテム|抜け感ナチュラルメイクがおすすめ

2019年02月08日更新
30代大人メイクのポイント&アイテム|抜け感ナチュラルメイクがおすすめ

その他メイク 「30代になったらどんなメイクをすればいいの?」「30代らしい大人メイクに仕上げるポイント・テクニックが知りたい!」「30代のメイクには、どんな化粧品を使えばいいんだろう?」などと、お考えではないでしょうか。

20代と同じメイク方法や化粧品では良くない気もする…でも具体的にどうすればいいかわからないことも多いですよね。

今回は、30代の方に肌らぶ編集部がおすすめしたいメイクの方法や化粧品などを、「ベースメイク編」「ポイントメイク編」に分けてお伝えしていきます。

抜け感を意識したナチュラルメイクで、洗練された美人フェイスを目指しましょう! 1. 30代になったら要注意!NGメイクとは? 30代になったら、10代・20代と違うメイクが自分を魅力的に見せてくれるようになります。

そこでまずは、30代ならではの魅力を半減してしまうNGメイクに迷い込まないために、覚えておきたいポイントを3つご紹介します。

もちろんメイクはTPOにあわせて変化しますが、基本として覚えておきましょう! 1-1. 不自然なアイメイク 目を印象的に大きく見せるためのアイメイクも、濃すぎると30代の大人の顔・表情にはなじまなくなることがあります。

ボリュームマスカラのつけすぎやバサバサのつけまつ毛に気を付けましょう。

乾燥小じわやクマ・くすみを目立たせてしまうような色味のアイメイク、涙袋の白パールや、跳ね上げたアイライン、たれ目メイクなども30代になったら要注意です。

また、カラコンも30代になったら、グレーやバイオレット・ブルーなど髪や肌の色になじまないカラーは避けたほうが無難。

黒~ブラウン系の髪や肌の色にあう色味を選ぶのがおすすめです。

1-2. 細すぎる眉 眉の形にもトレンドがありますし、似合う眉の形も変わります。

眉の形をずっと変えていないという方は、一度、眉の形を見直してみましょう。

印象が古くなってしまうような細すぎの眉や作りこみ過ぎた眉になっていませんか? 1-3. 隠せてないベースメイク 30代になれば、シミ・そばかす、乾燥小じわ、クマ、くすみなどなど、さまざまな悩みが出てきます。

20代と同じベースメイクでは隠しきれないポイントも出てきます。

また、20代までと同じメイクをすることで悩みを目立たせてしまうことも?? 30代ではファンデーションだけに頼らず、化粧下地やコンシーラーなどうまく使って、「厚塗り」を避けつつナチュラルに悩みを隠していきましょう。

●関連記事 ⇒メイク下手さんのやりがちNGメイクとは? 2. 30代|大人のベースメイク 「厚塗り禁止!隠しながらナチュラルに!」 まずは、30代の方におすすめしたいベースメイクの方法をお伝えします。

30代のベースメイクでは、「厚塗りを避けてナチュラルに仕上げること」が大切です。

かさつき・くすみ・毛穴悩み・シミなどの肌悩みが出ることも多い30代の肌ですが、肌悩みを気にして何度も重ねたり、使用量を守らなかったりすると、化粧崩れや厚塗りの原因になってしまいます。

気になる肌悩みはカバーしつつ、ナチュラルに仕上げましょう。

2-1. 30代|大人のベースメイク【必要なアイテム】 ・化粧下地 ・リキッドファンデーション ・大きめのリキッドファンデーション用スポンジ ・コンシーラー ・フェイスパウダー 2-2. 30代|大人のベースメイク【方法・手順・ポイント】 美しいベースメイクは、ポイントメイクを引き立ててくれます。

ベースメイクをきれいに仕上げるために、各手順のポイントをおさえておきましょう。

30代|大人のベースメイク ①化粧下地 化粧下地を使うことで、メイクのりをよくしてファンデーションを密着しやすくし、化粧崩れを防ぐ効果も期待できます。

スキンケア後、化粧下地を顔のすみずみまでのばすように塗布しましょう。

適量をきちんと使うのも大事なポイントです。

少なすぎるとムラ付きの原因になりますし、多すぎると油分過多で化粧崩れの原因になることもあります。

適量で、しっかりと化粧下地本来の役割を活かし、メイクの土台を整えていきましょう。

★化粧下地の使用量がポイント 使用量は商品ごとの説明が基本ですが、特にない場合はパール1粒大が目安量です。

●関連記事 ⇒化粧下地の塗り方 30代|大人のベースメイク ②リキッドファンデーション リキッドファンデーションは、肌にしっとりと密着しやすいのが特徴。

乾燥が気になりはじめる30代の肌にもおすすめです。

ナチュラルでツヤ感のある仕上がりをつくりやすいのも、リキッドファンデーショの魅力ですね。

下地で肌を整えた後、リキッドファンデーションを塗りましょう。

ファンデーションは顔全体に塗るのではなく、肌悩みが目立って見えやすい中心部だけに使うのがポイントです。

顔の中心部から塗り始めて、輪郭にむかって外側にのばすようにします。

フェイスラインに向かってファンデーションが薄くなることで、顔に立体感を演出しやすくなります。

★リキッドファンデーションを塗るときのポイント ・鼻は皮脂が多く化粧崩れしやすいので、量を控えめにします。

細かい部分は指先を使ってたたきこむようになじませ、しっかり肌に密着させましょう。

・下まぶたのキワは塗り忘れやすい部分なので、キワまでしっかり付けましょう。

・口もとは、ほうれい線をのばすようになじませましょう。

厚塗りにしてしまうと逆に目立ってしまうので、薄くつけることを意識します。

・最後に、何もついていない大きめのスポンジで、顔全体を軽く押さえるようにしてなじませましょう。

●関連記事 ⇒リキッドファンデーションの塗り方 30代|大人のベースメイク ③コンシーラー 30代になれば、シミやそばかす、目の下のクマなど隠したい肌悩みも増えてきますよね。

カバーしたい部分には、このタイミングでコンシーラーを使いましょう。

コンシーラーを肌にのせたら、まわりの肌と自然になじむように、コンシーラーの周囲をなじませましょう。

のせたコンシーラー全体をなじませるのではなく、外側だけをぼかすようにするのがポイントです。

★コンシーラーの選び方ポイント ・スポットで狙って隠したい、シミ・そばかすなどには、ペンシルやスティックタイプの硬いテクスチャー(固形状)のコンシーラーがおすすめです。

自分の肌より少しだけ暗めの色のコンシーラーを選びましょう。

・目の下のクマなどには、リキッドやクリームタイプの柔らかいテクスチャーのコンシーラーがおすすめです。

クマ隠しには、クマのタイプによって、色を選びましょう。

青クマ⇒オレンジ系 黒クマ⇒ベージュ系やオークル系(自然なパールが入ったものも◎) 茶クマ⇒イエロー系やベージュ系 ●関連記事 ⇒コンシーラーの使い方 30代|大人のベースメイク ④フェイスパウダー ベースメイクの最後にフェイスパウダーを使うことで、メイク崩れを防ぐ効果、メイクしたての美しさを持続する効果が期待できます。

またパウダーに含まれる細かい粒子が光を反射して、気になる肌悩みや凹凸をぼかして美肌に見せるもできます。

フェイスパウダーを使うときは、パフにパウダーをとり、揉みこむようにしてしっかり含ませます。

パウダーを含ませたパフを、顔の中心から外側に向かってすべらせながら、かるく押さえるようにのせましょう。

小鼻などの細かい部分は、パフを半分に折ってつけます。

フェイスラインも確認し、首と顔の境目をしっかりぼかします。

★フェイスパウダーの仕上げポイント ・何もついていないブラシで余分な粉をはらう 何もついていないブラシで顔全体の余分な粉をはらうことで、ツヤとナチュラル感を演出することができます。

●関連記事 ⇒フェイスパウダーの使い方 3. 30代|大人のベースメイク【おすすめアイテム】 肌らぶ編集部が30代の大人女性におすすめしたいベースメイクアイテムをご紹介します! 3-1. 30代|大人のベースメイク おすすめの化粧下地 さまざまな肌悩みが出やすい30代の肌には、適度なうるおい感を演出して、肌をなめらかにみせてくれる化粧下地を選びました。

■B.A デイセラムL ブライトアップ 価格:9,000円(税抜) ポーラのエイジングケア*の高級ラインとして知られるブランド『B.A』の日中用美容液下地です。

みずみずしくなめらかな美容液のような使い心地が魅力的。

毛穴をなめらかに整えて凸凹を目立ちにくくしながら、肌色を自然なトーンにブライトアップし、血色感と明るくつやめくような肌を演出してくれます。

さらに、肌色に近いピンクパープルのクリームが、気になる肌のくすみも補正カバーしてくれます。

少量でもよく伸びるので、忙しい30代女性の朝にも大活躍。

SPF35・PA+++。

*年齢に応じたうるおいのお手入れ ●関連記事 ⇒おすすめの化粧下地 3-2. 30代|大人のベースメイク おすすめのリキッドファンデーション 肌にうるおいを与えて乾燥を防いでくれるおすすめリキッドファンデーションの中から、今回はカバー力があって、かつ日中の美白*ケアも叶えてくれるファンデーションを選びました。

*メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ ■マキアレイベル 薬用クリアエステヴェール(医薬部外品) 価格:3,094円(税抜) 微粒子パウダーが毛穴や小じわなどの肌の凸凹にフィットして目立たなくさせながら、艶やかでクリアな肌に仕上げる美容液ファンデーション。

気になるシミも自然にカバーしてくれます。

まるで美容液のようにうるおいたっぷりの艶やかなヴェールで、ハリと透明感に満ちた肌を演出しながら、美白ケア*までできるのが魅力!美白有効成分プラセンタ配合。

保湿成分ヒアルロン酸やコラーゲンも配合で、エイジングケア**を始めたい方にもおすすめです。

SPF35/PA+++。

*メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ **年齢に応じたうるおいのお手入れ ⇒肌らぶ編集部が実際に試した【マキアレイベル】のレビューはこちら>>> ●関連記事 ⇒おすすめのリキッドファンデーション 3-3. 30代|大人のベースメイク おすすめのコンシーラー 20代ではコンシーラーは使ってこなかった、とりあえず試してみたい、という方でも手に取りやすいプチプラのコンシーラーを選びました。

■インテグレート(INTEGRATE) スポットコンシーラー 価格:800円(税抜) インテグレートのリキッドタイプの部分用コンシーラー。

微細な多偏光パールが含まれているのがポイント。

光によるカバーの効果で、肌の色ムラや凹凸による影をカバーしてくれます。

薄付きで隠したい部分にぴったりとフィットし、ナチュラルに仕上げます。

クマ・ニキビ跡・毛穴などを隠したい方に。

SPF13・PA++。

●関連記事 ⇒おすすめのコンシーラー【プチプラ編】 3-4. 30代|大人のベースメイク おすすめのフェイスパウダー おすすめのフェイスパウダーの中から、ルースタイプのフェイスパウダーで、微細なパールが配合されていて肌にツヤを与えるものを選びました。

■コスメデコルテ AQ MW フェイスパウダー 価格:5,000円(税抜) アミノ酸(保湿)をコーティングしたパウダーが肌にフィット。

乾燥しにくい「装い肌」へ導いてくれるルースタイプのフェイスパウダーです。

粉浮きが気になる方にもおすすめ。

毛穴をカバーして肌にソフトフォーカスをかけたような、なめらかな肌へ。

軽いタッチで肌になじみ、塗布後の肌をずっと触っていたくなるほどすべすべの感触を叶えます。

肌に密着し、みずみずしくなめらかに輝く素肌を演出するルースパウダー 5色展開。

●関連記事 ⇒おすすめのフェイスパウダー 4. 30代|大人のポイントメイク 「ナチュラル・引き算メイクで抜け感を!」 ベースメイクの次は、ポイントメイクの方法やテクニックをご紹介していきます。

30代の方のポイントメイクは「ナチュラル感」「引き算メイク」「ツヤ感」が大切です。

コツをおさえて、抜け感のある素敵な30代メイクを目指しましょう。

ここではパーツごとに、メイクの方法をご紹介していきます。

4-1. 30代【チーク】大人メイクの方法・テク 30代の頬メイクでは、かわいらしさよりもナチュラルな血色感を目指すのがおすすめです。

自然で健康的な表情を演出しましょう。

微細なパールが含まれたしっとりとした感触のチークは、ツヤ感があり上品に見えるのでおすすめです。

チークの色は、肌に自然になじみやすいコーラル系やレッド系を選ぶと自然に仕上がります。

口紅の色と合わせると、より統一感のあるメイクに仕上がります。

チークを上手に活用して、上品なヘルシー肌をつくりましょう。

★チークを入れる位置のポイント ・黒目の下あたりを起点にして、顔の外側に向かい、太めのブラシで軽くふんわりとのばします。

「ナチュラルすぎる?」というくらいシアーに広げるのがポイントです。

●関連記事 ⇒チークの塗り方 4-2. 30代【アイブロウ】大人メイクの方法・テク 顔の印象を左右する重要パーツである眉は、やや太めでなだらかに仕上げ、ナチュラルな垢抜け感を装いましょう。

アイブロウパウダーを使えば、やわらかく自然な仕上りに。

髪の毛よりやや明るめカラーを使うと、簡単にこなれた印象を与えることができます。

★アイブロウの描き方ポイント ①パウダーを含ませたブラシで、眉山→眉尻に向かって描く やや濃いめの色を使って、眉山はなだらかに、眉尻はやや高めになるように描きましょう。

②眉山→眉頭に向かって、だんだん薄くなるように描く 眉山がいちばん濃くなるように、色味を調節しながら描きましょう。

眉頭から5mm程度の部分は、ブラシに残ったパウダーを軽く乗せる程度にしましょう。

③最後に毛流れを整えたら完成! ●関連記事 ⇒眉毛の基本の整え方 ⇒綺麗な「美人眉毛」の描き方&整え方 4-3. 30代【アイメイク】大人メイクの方法・テク 30代の目もとは、「引き算メイク」でシンプルに仕上げましょう。

ツヤのある明るめの単色アイシャドウを主役にすれば、気になるくすみなどもカモフラージュでき、目もとの印象がぐっと際立ちます。

ツヤのある単色アイシャドウで、抜け感を演出しましょう。

“抜け感”のある瞳を目指すために、アイライナーやマスカラなどが目立ちすぎることのないようにしましょう。

★アイメイクの方法・ポイント ①単色のアイシャドウを、ブラシやチップ、指などでまぶた全体に広げる ②ブラウンのアイライナーを細く引き、目尻側だけを綿棒などでぼかす ③アイラッシュカーラーでかるくまつ毛を上げ、マスカラを塗る ダマのない、長くセパレートしたまつ毛を目指しましょう。

●関連記事 ⇒アイシャドウの塗り方 ⇒アイラインの引き方 ⇒マスカラの塗り方 4-4. 30代【リップ】大人メイクの方法・テク 30代の口もとには、リキッドルージュでナチュラルなツヤ感を与えましょう。

唇のかさつきや輪郭のぼやけをカバーしつつ、透明感を演出してくれますよ。

30代の方には、肌をきれいに見せてくれるレッド系のカラーがおすすめです。

また、チークと似た色味を選ぶと、よりきれいに仕上がります。

★リキッドルージュの塗り方ポイント ①チップを使い、唇の輪郭を取るようにして塗る 口角から唇の中央部分に向かって付けていくと、輪郭がぶれにくくなります。

②全体的に塗った後、軽く唇の上下をこすり合わせる あまり強くこすり過ぎると、唇の輪郭がぼやけてしまいます。

「軽く」唇を合わせる程度に、そっとこすり合わせるようにしましょう。

●関連記事 ⇒リキッドルージュの使い方 5. 30代|大人のポイントメイク【おすすめアイテム】 肌らぶ編集部が30代の大人女性におすすめしたいポイントメイクアイテムをご紹介します! あこがれのデパコスも、手に取りやすいドラッグストアコスメもどちらにも心惹かれるのが女心ですよね。

さまざまなアイテムの中からお気に入りを見つけましょう! 5-1. 30代|大人のポイントメイク おすすめのチーク 先ほどご紹介したように、30代の大人の頬メイクは、ナチュラルな血色感を出し、上品なヘルシー肌を目指しましょう。

おすすめチークの中から、ツヤ感と血色感を演出してくれるものを選びました。

■エクセル グラデーションチーク N 価格:1,800円(税抜) 肌をつややかに輝かせてみせるハイライトと、マットな質感の自然な血色カラーの4色MIXで、メイクを自由自在に仕上げるチークです。

フレッシュな発色の絶妙グラデーションで、マットにもつややかにも、質感を自在に仕上げることが可能です。

透明パール配合で、色ムラのない塗り広がりとフレッシュな発色が叶います。

肌を明るく見せてくれるのも魅力。

全5色展開。

●関連記事 ⇒おすすめチーク【イエベ・ブルベ・年代別】 5-2. 30代|大人のポイントメイク おすすめのアイブロウパウダー 30代の眉メイクは アイブロウパウダーを使って、やや太めでなだらかに仕上げ、やわらかく自然な仕上りのナチュラル眉を目指しましょう。

おすすめのアイブロウパウダーの中から、ふんわり眉を描きやすい、アイブロウブラシがセットになっているアイテムを選びました。

■ミュゼル ノクターナル アイブロウパウダー 価格:3,000円(税抜) 細やかなパウダーがよく馴染み、ふんわりとやわらかい印象の眉を描けるアイブロウパウダーです。

明るさの違う3色のブラウンカラーを混ぜ合わせて使うことで、どんな髪色にもなじみやすく、立体感のある眉を演出します。

大小2つのアイブロウブラシがセットになっていて、ふわっと色をのせたい眉頭も、細く引き締めたい眉尻も簡単に描くことができます。

またコンパクトサイズなので、ポーチに入れてのもち運びにも便利!ふたの内側には鏡も付いていて、外出先でのメイク直しにも使いやすいでしょう。

ふんわりナチュラル眉を描くのにおすすめのアイテムです。

●関連記事 ⇒おすすめのアイブロウパウダー 5-3. 30代|大人のポイントメイク おすすめのアイシャドウ 先ほどご紹介したように、30代の大人の目元には、引き算メイクで抜け感を演出するのがポイントです。

30代のアイメイクにおすすめしたい単色アイシャドウの中から、肌になじみやすい明るめのベージュカラーで、パールが含まれていて目元にツヤを与えるアイシャドウを選びました。

■rms beautyアイポリッシュ(ルーナー) 価格:3,800円(税抜) 肌なじみがよく上品なシャンパンカラーのクリームアイシャドウです。

含まれているパールによって、目元に品のある光沢感を演出し、洗練された大人の女性のアイメイクに仕上げます。

「ホホバ種子油」を保湿成分として配合。

アイメイクをしながらうるおいを与え、乾燥やカサつきなどを防いでくれます。

指にとって直接まぶたにのばしていくので、難しいテクニックは必要無し。

とんとんとそっとまぶたに重ねることで、自然になじませられるでしょう。

また『ルーナー』のカラー以外にも、肌なじみの良いブラウンカラーが揃えられています。

その日の気分によって使い分けるのも楽しいですね。

●関連記事 ⇒おすすめの単色アイシャドウ 5-4. 30代|大人のポイントメイク おすすめのリップ おすすめのリキッドルージュの中から、30代のリップメイクにおすすめしたいレッド系のカラーの展開がある、唇にツヤを与えるものを選びました。

透明感のあるツヤリップを目指しましょう。

■マキアージュ エッセンスジェルルージュ 価格:2,300円(税抜) つややかで血色感のある色っぽい唇に仕上げてくれるリキッドルージュです。

濃密ジェルのとろりとしたルージュが、まるでリップマスクのように唇を包み込み、うるおいを与えてしっとりと密着。

縦ジワも隠して、ぷるんとしたみずみずしい立体感のある唇を演出します。

両面がカーブしたチップによって、きれいなリップラインも簡単に。

ツヤのある上品な仕上がりなので、ナチュラルさを重視したい30代のメイクにもぴったりです!乾燥によるくすみやカサつきが気になる方にもおすすめです。

全15色。

●関連記事 ⇒口紅・ルージュ・リップグロスの新着記事一覧 6. 30代大人メイク まとめ 30代の大人女性におすすめしたいメイクの方法・ポイントやおすすめのアイテムを、「ベースメイク編」「ポイントメイク編」に分けてお伝えしてきました。

30代の方のメイクは、“ナチュラルな抜け感”を意識した、引き算メイクで仕上げましょう!厚塗り・なじまない盛り過ぎメイクは避けてくださいね。

今回お伝えしたメイク方法やおすすめのアイテムを参考に、ぜひメイクをアップデートしてみてください。

きっとオトナの魅力あふれる、洗練された美人フェイスに近づけますよ! ◆30代メイク 肌らぶ関連記事◆ ◆ファンデーションの塗り方|道具・順番・コツ ◆シミ・そばかすはメイクで隠す!おすすめアイテムとテクはこれ ◆クマ隠しならコンシーラー【青・黒・茶】タイプ別に確認! ◆毛穴落ち&毛穴浮きのファンデーション対策とメイク直し方法 ◆化粧直し|化粧直し方法&簡単お直しアイテムも ◆30代のスキンケア|必見のブランド・化粧品は? 作成者情報 肌らぶ編集部 キレイになりたいあなたに価値ある情報を提供する美容メディア「肌らぶ」編集部。

スキンケア・メイクを中心に、みなさまのキレイに寄り添った記事を日々執筆中。

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