エンタメ

梨花ブランド全閉店も…アパレル業界が“勝ち組”と呼ぶワケ

2019年03月11日更新
梨花ブランド全閉店も…アパレル業界が“勝ち組”と呼ぶワケ
モデルの梨花(45)が先日、自身が手掛けるファッションブランド「MAISON DE REEFUR(メゾン ド リーファー)」を年内で全店閉鎖すると発表。芸能マスコミは一斉に“タレントブランドの難しさ”と梨花自身の“賞味期限切れ”を報じたが、アパレル業界の反応は真逆。「勝ち組」「勇退」と受け取られているという。 「ブランド母体のJUNから、梨花側に引き留めの申し出があり、猶予期間を設けたという噂です。そもそも(猶予期間の)10カ月も売れる見込みがあることがすごい話。今、アパレル業界は体力がなくなり、売れなければ『そういえばあのブランド消えたね』って言われて終わり。閉鎖を公言する必要...

キーワード

  • アパレル
  • ハワイ
  • 梨花
  • ブランド
  • 生活
  • 勝ち組
  • 業界
  • 劣化
  • 関係者
  • 猶予期間
  • JUN
  • モデル
  • MAISON DE REEFUR
  • ファッションジャーナリスト
  • ファッションブランド