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映画『主戦場』に出演しながら上映中止要求の藤岡信勝、テキサス親父、櫻井よしこら右派論客に、デザキ監督が徹底反論!

2019年06月04日更新
映画『主戦場』に出演しながら上映中止要求の藤岡信勝、テキサス親父、櫻井よしこら右派論客に、デザキ監督が徹底反論!
上映差し止めを求めた“否定派”出演者(左から藤岡氏、山本氏、藤木氏)と反論した『主戦場』デザキ監督(右) 慰安婦問題を扱ったドキュメンタリー映画『主戦場』(ミキ・デザキ監督)に対し、映画に出演して持論を展開した慰安婦“否定派”の保守論客たちが、なんと、上映の差し止めを求める理解不能な要求を行った。 映画『主戦場』は、日系アメリカ人のデザキ監督が、戦中日本軍による慰安婦問題をめぐる“否定派”と“リベラル派”双方の主張を対比させ、一時資料を分析しつつ検証するという内容。本サイトでも封切りにあたり記事にしている(https://lite-ra.com/2019/04/post-4682....

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