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「一球入魂タイプ」じゃない会社員こそ自由になれる理由とは

2019年07月19日更新
「一球入魂タイプ」じゃない会社員こそ自由になれる理由とは
少子高齢化が本格化し、AIなどのテクノロジーに仕事を奪われることが当たり前になった今、ある日突然、会社どころか、業界ごと消滅してもおかしくない時代を迎えている。 そしてすでに、“業界丸ごとの沈没”が始まっているのが、新聞や出版などのメディア業界だと、元マイクロソフト社長で、HONZ代表の成毛眞氏は言う。 若い人はまだいい。凋落する業界で働くミドルはそこでどう決断すればいいのだろうか。定年まで、恐怖に震えながら必死に耐え忍んでいくべきか? それとも沈む船からいち早く脱するべきか? ベストセラーを手がける編集者で、ネットメディアをプロデュースする身でありながら、突如“日経BP社”を...

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