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早くも「いだてん」を超えた「麒麟がくる」19日の初回放送は視聴率20%超の期待エンタメ

2020年01月18日更新
早くも「いだてん」を超えた「麒麟がくる」19日の初回放送は視聴率20%超の期待エンタメ
主演の長谷川博己(他の写真を見る) いよいよ“チョンマゲ大河”が帰ってくる。1月19日にスタートする59作目のNHK大河ドラマ「麒麟がくる」の主役は“敵は本能寺にあり!”の明智光秀。描かれるのは歴とした戦国時代である。それに先立つ14日には、番宣番組「『麒麟がくる』まで待てない!戦国大河ドラマ名場面スペシャル」(NHK総合)が放送されたが、視聴率はなんと10・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区:以下同)と「いだてん~東京オリムピック噺~」の最低視聴率3・7%(10月13日)の2・9倍を記録した――。 *** 速報清水章吾の「40年DV」に新証言 血を流して登校の連れ...

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